事実婚でも慰謝料を請求することはできる?知らないと損!不倫の証拠を掴む方法
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・浮気をされて慰謝料を請求したい!
・事実婚婚でも慰謝料請求はできるの?
一般的な婚姻関係である法律婚の場合は慰謝料請求ができますが、内縁関係といった事実婚の場合でも可能??
このページでは、事実婚でも慰謝料請求をすることはできるのか、不倫の証拠を掴む方法について解説します。
事実婚でも不倫されたら慰謝料を請求することはできる?

事実婚であっても法律婚と変わらず、不倫をされた場合、慰謝料を請求することができます。
ただ、慰謝料を請求するには、事実婚であることを証明しなければなりません。
「同棲しているだけ」では事実婚とは認められず、以下の要件を満たす必要があります。
- ふたりの間に婚姻意思があること
- それに基づいた共同生活をしていること
他にも親族や友人に生涯のパートナーと紹介していたり、結婚式をあげているなど客観的にもその意思が認識されるかたちで現れているのかが重要です。
二人が話し合っただけではなく、客観的にも認められている必要があります。
不倫を疑っても自分で調査するのはNG!

不倫を疑っても自分で調査するのはNG行為です。
不倫調査といえば、真っ先に“スマホを見る”ことを思いつく人が多いでしょう。
しかし、スマホを勝手に見る行為は「プライバシーの侵害」に該当し、損害賠償請求されてしまう恐れがあります。
もし実際には不倫行為が無く、スマホを見たことがバレた場合には、ふたりの関係が悪化することも考えられます。

また十分な証拠がないまま不倫を問い詰めると、しらばっくれてしまう場合もありますし、証拠不十分で慰謝料がもらえなくなってしまう可能性もあります。
くれぐれも自分で不倫調査をするのはやめておきましょう。
浮気調査で失敗しない為の準備
浮気で慰謝料を取るなら、
誰もが納得できる客観性の高い証拠が
最重要になります。

LINEのやりとり
ホテルのレシート
一緒に写っている写真
…などを押さえているから大丈夫!
と思っていませんか?
残念ながら、証拠としては全く役に絶たず、
泣き寝入りする事になります。
必要なのは、
確実に慰謝料を取れるリアルな証拠。
この証拠が無いばかりに、慰謝料で
300万円以上も損する事があるからです。
使える証拠はこれ!

浮気で確実に慰謝料を取る場合、「関係があったと分かるラブホテルや自宅、相手宅などに出入りしている写真や映像」が複数回分必要となります。

ですが…このような証拠は素人が集めるには難しく尾行がバレたり、証拠能力の無い不鮮明な画像になってしまうことが大半です。。
尾行がバレて、逆にトラブルになる可能性もあります。
では、どうするのが、ベストな方法なんでしょうか?

それはまず、最初に、優秀な探偵事務所に調査を依頼することです。
浮気の事実を相手が認め、逃げることのできない「確実な証拠」が必要だからです。
でも、探偵に依頼なんて…
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